新型ビタミンC誘導体(APPS)とは

スポンサードリンク

新型ビタミンC誘導体・APPSは従来のリン酸型のビタミンC誘導体にパルチミン酸を付加。

新型ビタミンC誘導体・APPSは親油性を得た新型水溶性ビタミンC誘導体にあたります。

水溶性ビタミンC誘導体とは、皮膚のバリア機能によって水溶性のものは通さない性質があります。

水溶性ビタミンC誘導体は表皮部分で効果を発揮します。

対して脂溶性ビタミンC誘導体は、真皮まで浸透し、真皮部分で効果を発揮します。

つまり新型ビタミンC誘導体・APPSは、水溶性、脂溶性2つの効果を併せ持っています。

APPSの特徴

  • 刺激が少ない
  • 浸透力が強い(従来のビタミンC誘導体の100倍の浸透力)。
  • 脂溶性の特徴を持っているので、表皮のバリアを通過し、真皮や皮膚細胞まで浸透。
  • 真皮のコラーゲン生成を促進。
  • にきびやしわの色素沈着を改善する。
  • メラニンの排出機能

水溶性ビタミンC誘導体の副作用は、皮膚の赤み、腫れなどがあげられます。

しかし、新型ビタミンC誘導体・APPSでは、肌への刺激がほとんどなく、乾燥肌の方でも安心して使えます。

ビタミンC誘導体 | 口コミ (0) | トラックバック (0)

ニキビ皮膚科

東京(渋谷、池袋、銀座、代官山、青山、赤坂、新宿、表参道)、大阪(梅田・キタ・難波・心斎橋・ミナミ・天王寺)、愛知(名古屋)、北海道(札幌)、福岡などの主要都市を始めとした全国のにきび皮膚科・美容外科クリニックをご紹介します。

にきび皮膚科の体験談、口コミや評判、評価の書き込みもお待ちしてます。

新型ビタミンC誘導体(APPS)とはについて

このページは、新型ビタミンC誘導体(APPS)とはに関する記事を書いています。

新型ビタミンC誘導体(APPS)とはのカテゴリは、ビタミンC誘導体です。

前の記事:イオン導入とビタミンC誘導体について

次の記事:新型ビタミンC誘導体(APPS)の効果

新型ビタミンC誘導体(APPS)とはのトラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://acnez.net/mt/mt-tb.cgi/320

口コミを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

↑ Page Top