パック レシピ : 6 件

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ヨーグルトパック

ヨーグルトパックはお肌がつるつるになりますし、毛穴が目立ちにくくなって、顔のくすみがとれます。

用意するものは、ヨーグルト大さじ3、はちみつ小さじ1、米ぬか大さじ3。

ヨーグルトパックのやり方は、ヨーグルト、はちみつ、米ぬかを混ぜてお肌に乗せ、10分ほどおきます。

ヨーグルトパックをすすぐときに、軽くマッサージをしながら洗い落とします。

ヨーグルトパックを洗い落とした後は、氷水にコットンを2、3枚浸し、軽く絞って5分ほどしっかりパッティング。

氷水に浸したコットンに化粧水を少々落として、さらにコットンパックを3分。

裂けるタイプのコットンなら、裂いて使ってください。

個人差がありますので、お肌に合わないと感じたらすぐに使用するのをやめるようにしてくださいね。

コットンパックをする際の水は何でもかまいませんが、精製水を使うのもいいかもしれませんね。

ヨーグルトパックには軽いピーリング効果がありますので、毎日ではなく、2、3日おきにやるといいかと思います。

また米ぬかではなく、にがりを1滴たらすと美白効果もあります。

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手作り化粧品レシピ > ヨーグルトパック | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-25 (月)

卵白パック

以前、「はちみつ・卵白・塩パック」についてご説明しましたが、今回はもっと手軽な卵白パック。

料理に使って余った卵白で十分です。

卵白パックに使う卵は1個分もいらないぐらいです。少量でOKです。

それでも卵白が余るようであれば、顔だけではなくデコルテや背中などに使っても大丈夫です。

卵白をそのまま塗ってもいいですが、メレンゲ状にすると塗りやすいです。

卵白パックは、毛穴の黒ずみをとりのぞき、にきびやにきび跡改善にも効果があります。

卵白パックは毎日でなく、4、5日に1回程度で十分です。

ただ、卵白を顔に塗って長時間放置すると乾燥し、お肌がカピカピになってしまいます。

お肌がパリパリになるまで、卵白を放置してしまうとしわの原因になってしまいますので、卵白が乾燥しきらないうちに洗い落とすようにしてください。

電動泡だて器をお持ちでない方は、手動でメレンゲを作るのは大変かと思います。

洗顔ネットをお持ちであれば、洗顔ネットで卵白を泡立てるとほどよくメレンゲ状になります。

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手作り化粧品レシピ > 卵白パック | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-24 (日)

重曹洗顔とパック

重曹は、いわゆるベーキングパウダーやベーキングソーダといわれていて、お菓子を作るときに用いられます。

しかし重曹は、お菓子作りだけではなく、お掃除の洗剤がわりにも使えますし、お肌にも使うことができます。

重曹に水を加えて練るだけのシンプルな洗顔剤に利用するのも手ですが、敏感肌な方は、従来の洗顔料(スクラブなしのもの)に重曹を加えてもいいかと思います。

重曹大さじ2杯と水500ccを溶かして煮立てた「炭酸塩水」は、油分を落としてくれます。

にきび予防や、毛穴の黒ずみ、ざらつき、角質をを取り除いてくれます。

また重曹パックとしての使い方は、重曹と水で練り、小鼻に5分ほど乗せるだけで角栓が溶け出します。

2、30分ぐらい放置すると、毛穴の黒ずみがつるんと落ちます。

さらに、洗い流すときは軽くマッサージをするとベターです。

重曹は、顔だけではなく、身体全身、髪の毛や歯にも使うことができます。

重曹には研磨剤と同様の効果が含まれていますので、皮膚が薄い方は、毎日重曹を使わない方がいいかもしれません。

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手作り化粧品レシピ > 重曹洗顔とパック | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-23 (土)

蜂蜜・卵白・塩パックの注意点と応用編

「蜂蜜・卵白・塩パック」はなるべく冷蔵保存で、1週間を目安に使い切ってください。

「蜂蜜・卵白・塩パック」の注意点は、なるべく新鮮な卵を使い、はちみつは100%のものであれば、単一種でなくても大丈夫です。

保存容器の蓋が金属製の場合、塩で錆びてしまうので注意してください。

塩(荒塩)とは自然塩~再加工塩のことをいいます。

例えば、純粋な天然塩群は、「海の精(赤ラベル)」「小笠原の塩」「能登のはま塩」 「沖縄の海水塩」「最進の塩」「小さな海・赤ラベル」「奥能登の揚浜塩」など。

にがりやミネラルが加えられた再加工塩群は、「伯方の塩」「赤穂の天塩」「あらしお」「シママース」「赤穂あらなみ天日塩」「瀬戸のましお」 など。

粒が四角い決勝タイプの再加工塩がベターです。

  • 「蜂蜜・卵白・塩パック」プラス抹茶
  • 「蜂蜜・卵白・塩パック」プラス重曹
  • はちみつのかわりにメープルシロップ
  • ハチミツの代わりに黒糖液
  • 卵白を泡立ててからつくる
  • 塩をフライパンで炒ってから細かくした「焼き塩」
  • 卵アレルギーの方向け「ヨーグルト+豆乳」ベースのパック
  • エッセンシャルオイルなどを加える
  • パックを大さじ1程度をお湯で溶かして、薄めた「水溶液」

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手作り化粧品レシピ > 蜂蜜・卵白・塩パックの注意点と応用編 | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-23 (土)

蜂蜜・卵白・塩パックの効果

「蜂蜜・卵白・塩パック」の順序は、クレンジング→「卵白パック」→スクラブ無しの洗顔。もしくは、クレンジング→スクラブ無しの洗顔→「卵白パック」。

メイククレンジングは必ず行っ手からにしてください。洗顔の前後はどちらでも大丈夫です。

スクラブ洗顔とのW使用、もしくはパック前のスクラブ洗顔はをするとお肌に傷がいってしまう可能性があります。

お風呂で「蜂蜜・卵白・塩パック」を行う場合、クレンジングと洗顔後(身体に使う場合は身体を洗った後)、パックをするとツルツル感がアップします。

顔に使う場合は、2~3日おきに使うようにしてください。水溶液は毎日でもOKです。

敏感肌の方は最初、身体のみ使って問題がなければ、顔に乗せるだけで洗い流して様子を見てください。

問題がなければ、次回から小鼻なに、表面の塩を動かす感じで軽くマッサージしてみてください。

塩負けするおそれもありますので、注意してください。

「蜂蜜・卵白・塩パック」は殺菌、保湿効果があります。あせもの改善も期待できます。

「蜂蜜・卵白・塩パック」は顔や身体、頭皮マッサージにも使えます。

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手作り化粧品レシピ > 蜂蜜・卵白・塩パックの効果 | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-22 (金)

蜂蜜・卵白・塩パックの作り方と使い方

「蜂蜜・卵白・塩パック」の作り方は、卵白1個、はちみつ大さじ3、荒塩1カップをふたがついたタッパーや厚手のガラス容器に混ぜ合わせて1時間置く。

シャリっと感ともったりした感じになればOKです。

水分が足りないようであれば、ハチミツをもう1杯加えてください。

まだ角があって固いと感じるようであれば、使用する分を手にとって、片手をぬらし、手のひらで少し混ぜながら、温めるように使ってみてください。

「蜂蜜・卵白・塩パック」の使い方は、大さじ1杯分を手に取り、顔に乗せます。

こすらず、乗せるように置くのがポイントです。小鼻のざらつきが気になる場合、軽くマッサージするのは可です。

顔に乗せる順番は「頬→鼻→あご→おでこ(眉毛の上まで)」。目の下周り1センチと眉毛から下は乗せないようにしてください。

おでことあごは、表面の塩だけを動かす気持ちでマッサージ。

小鼻は優しく円を描くようにマッサージし、じわっと溶かし流すつもりで。

身体は普通のマッサージ剤のように使用しても大丈夫です。

全体に広げたら、30秒程度放置し、しっかり洗い流してください。

お肌に刺激を感じた場合は、すぐに洗い落としてください。

お湯で洗顔後、水洗顔すると、毛穴が引き締まります。

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手作り化粧品レシピ > 蜂蜜・卵白・塩パックの作り方と使い方 | 口コミ (0) | トラックバック (0) | 2008-02-22 (金)

ニキビ対策の頻出単語

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